2007年03月10日

魚の目 治療はこれで完璧

魚の目。さかなのめ、かいっ?
いえいえ、ウオノメです。
漢字だけで「魚の目」と書かれるとびっくりする。

「魚の目の薬」ってかかれていたら、
塗り薬じゃなくて、目薬を連想しそう。

いやいや。魚の目、出来るのは、
手や足ですって。

考えてみれば、たこになってから、魚の目だから、
タコ→魚の目って、すごい。
変身か?!

同じようなことが前にあったなあ。
車で同じ部の後輩と移動中、
「先輩っ。すごいお寿司があります!」
「何?」
「へびのめ寿司ですっ」
・・・蛇の目寿司・・

この方式でいったら、蛇の目傘もあるね。
実際に目が書いてあったら怖いなぁ。
魔よけにはなるかもしれないけど・・。

魚の目、いたひです。

本当は魚の目に変身前(笑)の
たこの段階でのケアが必要なんだよね。
タコが悪化していって、魚の目だから。

タコの段階で保湿をすると魚の目にならなくてすむらしい。
足、歩き回って疲れるので、マッサージオイルで保湿。
足の手入れ、必要です。

柔らかくしておけば硬くならないから、
魚の目にもならないもんねー。

魚の目の治療って、魚の目テープを考えるけど、
魚の目テープって、あまり良くないらしい。

魚の目テープって、皮膚をからからにして、
白くなった角質部分をピンセットなどで取り除くという、
いわゆるイボコロリ方式だよねー。

でも、この治療だと、周りの皮膚までからからにしてしまって、
周りの皮膚を保湿しておかないと、周りに魚の目を作って、
却って悪化させることもあるって。

魚の目、ひどくなった場合は病院に、っていうけど、
病院での魚の目治療はどうなっているのかな?
posted by OL at 20:23 | 日記
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